2023年1月27日金曜日

人を成長から遠ざけていくもの

 


昨日の続き。

昨日とは真逆、不健全な家族システムのご紹介です。


親側は、

子どもの甘えの欲求など許しません。

出来ないことは恥ずかしいことだと教え、

すぐ片づけなさいと指導します。


本当はこうあるべきだと要求を突きつけ、

そうあらねばならないと強迫します。


真面目で厳格な親は、

甘えの欲求などを叶えたら、

一体この先どうなるかわからないと思ってのこと。

子どもは不信者扱いです。


さて、子どもの心で何が起こっているのでしょうか?


第一段階。

ズバッと切り捨てられて恐怖心を味わってます。

つながっている感覚、

見捨てられた感覚、

置き去りにされた感覚が襲っています。


切り捨てられては困りますので、

自分の欲求を抑圧せざるを得ません。


第二段階。

親の望む自分でない姿を罪悪視するようになります。

自分であることに不快な感覚が生まれます。


これでは心が落ち着きどころではなく死活問題です。

親も恐ろしい存在ですが、

本来の欲求を持った自分自身にも恐れをなします。


第三段階。

一目散に疑似成長を遂げる必要があります。

なりきることが自然になります。

それ以外の安全策が浮かびません。


心に憂いと恐怖をたくさん持って健やかな成長が出来るでしょうか?


優しさと愛情を心に育てるどころではなく、

心を覆い尽くしたのは義務と責任です。


自分の甘えの欲求は後回しにされ、

潜在下でドンドン積もっていきます。


まだ続きがあります。

第四段階。

心の奥深くでは、

目の前の物ごとから退いて行きたい欲求(退行欲求)を抱え、

でも、表面上はやらねばならないと自分を強迫していく。

強迫症状が定着します。


生きることは辛いこと。

成長することはもっと辛いこと。

いつの日か心の奥底の欲求を全部受け取って、

叶えてくれる人に出会えることを強く望んで大人になっていきます。


親が口で『あなたのことを愛しているから教えるのよ』と言ったところで、

恐怖は消えません。


問題は、

第四段階が、

後のパートナーシップ、家族運営、子育てに大きく影響することです。


今、ブログを読んで該当してるかも?と思ったら、

自分で自分を肯定し成長するトレーニングがおすすめです。


苦しみを増やす道に行かないように、

甘え損ねの問題を恥ずかしがらないでください。

誤解は解いて、

行いを別の改善した行為に変えていくだけです。


弱さも、脆さも、狡さも、幼さも認めるささやかな時間は、

自分自身の甘えの欲求を直接的に満たしている行為ですよ。



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2023年1月26日木曜日

人を成長へとやすやすと導いていくもの

 


子どもらしい甘えの欲求を受け止めてもらった人と、

早急に親の要求通りになるように迫られた人とでは、

甘えの欲求の扱い方が全く違います。


親に対処された通りに覚えて片づけていきます。


人を健全に成長させるものって何だろう!?


今日は、もう一段深いところに入ります。


健全な家族システムに存在した対処法は、

やだなぁ、やりたくないなぁとか、

自分ひとりでは無理だなぁとか、

間違ったことを知られたくないなぁとか、

庇ってもらいたいなぁという欲求を持ち出しているとき、

親は、甘えの欲求を見抜いていながらも、

その状態を平然と(笑っているかも)受け止めています。


なんだその態度はッ!と、

責めて恥をかかせるような状況にするよりも、

困ったね、、、と優しさで一旦受け止めて、

一緒に状況を共有し、

恥ずかしい気持ちにさせていません。


ぐずってはいるのですが、

子どもにかすかな変化が生まれます。


一体変化の要因は何か?


親と結びついているという安心感覚が、

子どもの不快感情を落ち着かせるのに役立ってます。


『つながり』が人間の憂いを鎮めて、

退行欲求を軽減しているのですね。


そして次なる段階。

退行欲求が減っていく瞬間を見極めて、

自分でやるほうがいいんだよ、

正直になるほうがいいんだよと誘導しています。

自然な成長を促す愛する行為がありました。


細かく分析すると、非常によくできた仕組みです。


まとめると、

・第一段階

優しさで受け止めて裁かず、

つながっているという安心感を先に与えて、

子どもの欲望を眺められるようにしています。

・第二段階

不快感情がゆっくり鎮まっていく体験後、

子ども自身が甘えの欲求を加減し、

自分で決めた行為で満足していきます。

甘えの欲求を直接的に満たしながら、自分で自分を成長させています。


あなたはこの体験をしてきましたか?


甘え損ねが多くある人は、

自分の置かれた状況を理解し、

優しさ(第一段階)と愛情(第二段階)を、

意識してつくっていくトレーニングしていきましょう。



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2023年1月25日水曜日

お正月にあるあるなアダルトチルドレンファザー・マザーのお話②

 

続編です。


実家にいる最中は緊張感が治まりません。

伴侶にも振る舞いに気をつけてもらいます。

中には、

『親の前で、夫の僕に恥をかかせるな』と、

罵倒された苦い経験をお持ちのひともいらっしゃいます。

(成績優秀を非常に気にする家庭に多いです)


孫も同様です。

いい子であることが基本です。


そして、

よくあるのがアダルトチルドレンファザーがおじいちゃんになった場合。


祖父の気分が上がるようなお話だけが許されます。

親族や知人友人の喜ばしいお話はご法度です。

自分の存在価値が、

誰よりも上として崇められるような状態でなければ不機嫌になります。

(これは劣等意識と虚栄心があるために起こります)


孫の好きテレビや遊び、

お話が盛り上がってくると不機嫌になります。

『うるさい』『やかましい』『静かに出来ないのか』という叱責が飛んできます。

(これは自分が中心にないことが気に入らないからです)


祖母が孫や子世代と仲良く談話をしていると、

不機嫌な態度で、

『あれはどうした?』『どこにある?』と、

そういうときに限って割り込んできます。

(これは、日頃から子どものように、

一体化して(親子疑似)妻に世話をさせているためです)


・会話の強制

・子どもが親の機嫌をとる

・いい子に振る舞う

それが大事だと教えるアダルトチルドレンファザー・マザーの行為は、

日本のどこにでもある家庭だったのかもしれません。


8050世代、7040世代は特に注意ですね。


最近の良い兆候は、

ドラマの脚本に現れていると思います。


ミドル・シニア世代が子どもだったころのドラマは、

『うちの子にかぎって』『積み木崩し』のように、

親は頑張っているのに、子どもが問題というメッセージが送られてましたが、

最近のを見る限り、

価値観を押し付ける毒親、

仕事だけして家庭や育児を疎かにする夫、尽くして黙っている妻、

といったメッセージが送られています。


過去は子ども、現在は大人にスポットライトが当たってます。

イクメン、一緒に育児&夫婦共稼ぎが、

当たり前になった時代だからこそなのかもしれませんね。


時代とともに、

育児スタイルが変わってきていることを自覚して、

親子の関わり方も変えていく必要があるのではないでしょうか?


後になって気づいたからといって諦めないでください。

ミドル・シニアになっても、省みることは価値があります。


今だから心からの謝罪も出来ますし、

行為を改めた関係を結んでいくことだってできます。


間違った見解や行為を改めた自分を、

実際に行動で示すしていくことに、

教育の意味が込められているのではないでしょうか。




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2023年1月24日火曜日

お正月にあるあるなアダルトチルドレンファザー・マザーのお話①

 

お正月から一か月が過ぎようとしています。

日常のリズムに戻りつつあるなかで、

実家にお里帰りをした時のお話が持ち込まれます。


いつかは取り上げたいと思っていた内容を、

お話ししようと思います。

アダルトチルドレンファザー・マザーにありがちな談話。


コロナで外出が自粛されて遠のいていた年始の挨拶回り。

今年はそれらが再開したようで、

心を痛めてしまった内容があちこちから持ち込まれます。


アダルトチルドレンファザー・マザーたちは、

そもそも人づきあいに偏りがあります。

体裁、形式的さえ守っていれば、

社会評価が悪くなることはないと思っています。


その価値観が親子関係に持ち込まれています。


子どもたちは、お里帰りに緊張感を持っていました。

正直行きたくないのです。

イヤイヤ行っていました。


最も多かったケースは、

まず、手土産の件。

親が気に入ってくれるようなものを必死に探しています。

手土産の一件で、滞在中の態度が決まりようなもの。


なぜなら、

アダルトチルドレンファザー・マザーは、

手ぶらで実家に帰ると、

『気が利かないわね』

『○○ちゃんは、旅行に行ったり、実家に返ってくる時はいつも持ってくるのに』と、

嫌味を言い、ずっと不機嫌です。

(これは、子どもに恥をかかせ罪悪感を起こさせて行為を操ろうとするものです)


そして、

その一件が在って以来、

手土産を持参していくと今度は、

『気を遣わなくていいのに』といいます。

(これは自己防衛、自己正当化です)


矛盾したメッセージを送っていることに、

教育者である親のほうが無自覚です。


中には、

『これ、あまり好きじゃないから持ち帰って。置いてかれても困るから』とまで。

子どもは、浮かばれない心を持って自分の家に帰ってきました。


親が、どこまでも自己中心的な都合を押し付ける振る舞いに、

あなたは疑問を持てますか?


アダルトチルドレンファザー・マザーたちの中に残っている癖に気づいてください。

他者を介入させて、間接的に自分の欲求を満たそうとする癖、

自分にどれだけ関心を寄せてくれているかどうか確認する癖、

親を崇めてくれかどうかの癖、

不健全な関係に疑問を持てるようになっていきましょう。


これらの行為は、

子どもの頃から他人の言うことを聞き入れるだけの教育や、

自分の欲求を加減しながら上手く片づけられなかったことから生まれます。


こうした行為は、

やってる本人が気づかない限り、歯止めが効かない事実があります。


矛盾をハッキリつくか、

黙って諦めるか、

難しい選択を迫られます。


これからは、

居心地の悪い家庭をつくらないようにするために、

今まで明かされなかった情報を共有して活用していきましょう。






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2023年1月23日月曜日

羞恥心の深みにハマらず 間違いを題材に話し合えるような環境をつくろう

 


昭和時代の遺物。

押しつけ教育。

誰よりも早く、成績優秀で出来ているようにしなければいけない。

高学歴、高収入になって勝ち組になること。

なんだそれって、平成っ子さんたちが笑ってました。


けど、これ本当に事実だったのです。


この思想のなかで過ごした親子が、

アダルトチルドレンファザー・マザーとアダルトチルドレンになってます。


毒親、8050問題、7040問題といわれている親子問題は、

これです。

現在は、

8050+30問題のように三世代に渡ってます。


祖父母世代の教育が伝搬していて、

孫まで不健全になっている家庭があります。

明かしていかないといけないのではないでしょうか。


恥を隠すという常識が、

人の心の成長を妨害していることに早めに気がつきましょう。


・恥を隠す行為によって本当の自分の姿を見失います。

・間違いを即なかったように仕向けることで、疑似成長が生まれます。

・要求を突きつけるよりも大切なことがあります。

・感情は誰でもあるものなので、感情の扱い方を学ぶ必要があります。

・喜怒哀楽・気持ちは個性を知るための判断材料です。

・気持ち・思いを一旦受け止めるささやかな時間が、

甘えの欲求を満たす行為になります。

・善悪を問わずに一旦共有する行為が、心の結びつきをつくっています。

・親の優しさで包む行為が子どもの記憶に残され、

子どもの心の自己愛となっていずれ本人を独立して支えます。


アダルトチルドレンからの脱出において、

必要なトレーニングです。


アダルトチルドレンからの脱出は、

過去と現状を恥ずかしいと思わず、

羞恥心の深みにハマらずに、

間違いを題材に話し合えるようになりましょう。



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2023年1月22日日曜日

操作されて傷ついた心をケアしていくために必要なこと

アダルトチルドレンファザー・マザーの幼少期も、

優しさと愛情で受け止められるより、

すぐ要求を突きつけられて従うように操作されてきています。


甘え損ねと押しつけ教育の存在に社会が気づかず、

むしろ常識として広まっていたのです。

家庭内も家父長制のヒエラルキー構造が自然だったのです。


アダルトチルドレンファザー・マザーの甘えの欲求に付き合って、

自分の欲求を口に出せない時間が長かったほど、

トレーニング期間が長く必要です。


これは悪いことではありません。

優しさが細部に浸み渡っていくのを、

ゆっくり実感していける期間ですから。


自分の細やかさ、愛情の深さがわかると考えるといいですよ。


昨年中に、

間違いは『恥ずかしいことではない』とご紹介しましたが覚えてますか?


アイデンティティー再形成のコツは、

自分に目を向けると、

すぐ出てくる恥ずかしいという感覚罪悪視をキャッチすることです。


羞恥心が出てきたとたんに自責する癖がきっとあるはずです。

ほぼ自虐的行為になっているはず。

それを自覚し、

恥ずかしいことではないぞ。

そう声をかけながら、

羞恥心が鎮まっていく過程を眺められるようになりましょう。

意図的に善悪を問わないアプローチを行って落ち着かせます。

これが優しさのトレーニング。

心を健やかなほうへと導いていけましょう。



親に厳しく批判されたり、問い詰められた記憶、

子どもの気持ちを汲もうとしなかった不健全なプロセスを、

この手段で上書きします。


一人で難しいときは、

カウンセリングでその体験していきましょう。

 



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2023年1月21日土曜日

実例 アダルトチルドレンファザー・マザーの意識改革

 

改善は、事実を把握することがきっかけになってますね。

ブログをきっかけに、

自分に何が起こっていたのか把握される方が増えることを願います。

だから臆せず書きますね。


暴力とは、殴る蹴る、DV、肉体的虐待だけではありません。


甘えの欲求を野放しにするのは暴力です。

他人を巻き込んでいく立派な暴力です。

感情を暴走させ利己主義に走っていき、

相手の力の搾取を目的にするので暴力です。

コントロールは暴力です。

なかなか気づかない暴力であり心理的虐待です。


言葉で表現してみました。なにか響きましたか?

子どもを利用して、間接的に満たそうとする行為に疑問がわきませんか?


では、

親自身の甘えたい欲求を直接的に満たすとはどういうことでしょうか?

というのが題材に上がりますね。


親自身もバランスを崩している心の声に、

理路整然でなくていいので、

言葉をつけてあげること。

出口を与えてあげることです。


・甘えの欲求を明確にすること

・周りにどうしてもらいたくて不機嫌だったのか明確にすること

・甘えたくて仕方がなかった自分の姿を明確にすること


それを真っ直ぐ受け止めます。

罪悪や蔑視は必要ありません。

そこに必要なのは’優しさ’です。


’優しさ’は、

善悪を即問わず一旦丸ごと受け止めることです。

本来、親自身が子どもの頃に、

この行為を親にしてもらう必要があったのですが、

それが経験できずに未解決のままで苦しめています。


また、甘えの欲求が浮上するときは、

かならず不快感情を伴ってますので、

感情を抱える行為ともいえます。


ということは、

他人に甘えの欲求を満たしてもらおうとする人は、

自分で自分の感情を抱えらることがわからず、

器が育ってない状態の人と言い換えられますね。


恐れないでください。

不愉快な感情を自分で抱える訓練をしましょう。

逃げないでください。避けないでください。

学習すればいいのです。


不愉快な感情も甘えの欲求も自分自身です。

自分の一部ですから抱える責任があります。


背を向けるよりも、

向き合って抱きしめるような感じで、

耳を傾けていきましょう。

まずは、自覚がないというところが改善されるころですね。

そこから自制のチャンスが生まれます。


優しさで受け止める学習と、

自分の要求を明確にして加減し自分で満たす学習が、

家族関係の復活に役立ってます。


親も子も幸せになる権利があります。



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