心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
これはちょっと説明させてください。
カウンセリングやコーチングを行っていくと、
良く起こる内容です。
二者間での上下関係が強固になっている関係があったとします。
下位に位置する人が愛後遺症の問題に自ら挑んでその問題を回復させていくと、
けして変わることのなかった上下関係が崩壊の危機にさらされます。
下位の人が隷従化している場合は、
上位の人にとってこの変化は脅威です。
ある意味この現象は、上位側が置き去り不安や見捨てられ不安を起こすからです。
依存していた(または搾取していた)人が目の前から立ち去ろうとしているので、
死活問題と映ります。
もしもあなたが上位側であったとしたら、
こういう現象は反抗期到来と考えてみたほうがいいのです。
自我の心理発達過程において必要な段階です。
むしろ介入しようとするほうがナンセンス。
勇気ある撤退を試みたほうがいいです。
そして自分のケアに(愛後遺症からの回復トレーニング)専念することです。
親の問題を明確に指摘してくる子どもたちもいます。
それが自分の身に起きない保証はありません。
それはとてもショックだろうと思いますが事実は事実です。
本来あるべき家族の姿に戻るためには必要な過程です。
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