心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
過去に使っていた言葉の世界には、
まだまだ芋づる式に問題がくっついています。
そのお話をしていきます。
未来のための今のために活用してください。
・言いつけが多すぎて自意識過剰になる
・自意識過剰の結果、批判精神が常になる
仕組みはいたってシンプル、
自分で自分を厳しく取り締まるから、
どんどん意識が異常なまでに高まるためです。
これがあったら、
身体作用を通して緊張感が作られます。
感情生理作用を通して心も常に不機嫌です。
緊張感→安全感の欠如→不満が強まる→敵愾心→批判精神となっていきます。
批判精神は、
ニセの自尊心に直結していきます。
ニセの自尊心って知っていますか?
愛後遺症の人たちが人間関係に戸惑いを感じたり不仲になりやすいのは、
自分の感情や立場を正当化し、
それによって自尊心を取り戻せると勘違いしているからです。
これは本物の自尊心につながりません。
征服欲・支配欲なので、
一時的に気分が高まるニセの自尊心に手を出したことになります。
相手を変えることや人に好かれること、
これらに異様なまでに価値を置くことで、
自分の価値を取り戻せると思うところが愛後遺症の重大な間違いです。
場所や人を変えても次々にトラブルに見舞われるのは、
自分の主観だけを信じて相手と関わってしまうためです。
ニセの自尊心や、
自分を自分で大切に出来ない問題や、
自己価値を見出せずに否定をする習慣を脱皮する学習をしていくと、
重大な間違いという問題にまっすぐ向き合えます。
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