心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
言いつけが多すぎて自意識過剰なり、
自意識過剰によって批判的になっていき、
批判精神を相手に投げ入れて責められていると認知した後、
相手にそれを認めてさせて謝罪させようと行動していく行動について触れます。
この内容が出てこないことは無いほどの定番中の定番。
ほとんどの場合、
わたしは絶え間なく努力をしているのに、
相手が自分に注力していて、
他者やまわりが悪いというお話しに終始します。
自分がダメ(自分は無価値)なんだと自己否定も割り込みます。
彼らのお話しの勘所は、
「周りが変化してくれれさえすれば、私は幸せになれる」という訴えです。
思い当たりますか?
愛後遺症の定番だからこそ、このブログで明かしています。
≪ポイント①≫
批判精神を認めて相手が謝罪をするように仕向けても、
あなたのなかの批判精神は消えません。
自分のなかの言いつけ依存による精神構造を相手取ってください。
相手も似た者同士ってことはもちろんあります。
もしそうなら、
あなたがまず自分の中で実行し、
どう変化したのかを自分の言葉で相手に説明できるようになってください。
一度や二度ぐらいの実施でわかったふりをする人は、
ニセの自尊心から物言いをするので、
別の意味の自意識過剰(劣等の反動で起こる誇大自己)に気づかれ、
背を向けられる可能性大。
相手に頓着せず、
自分の言葉を変える日々に専念し、
言いつけによる意識を脱皮し、
人の批判的精神に背を向けられるようになるという仕組み。
精神的に向上し少しでも強くなるこちらを実施して覚えてくださいね。
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