心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
①から⑨までが自然体になっていくと、
他人や外部を非難する行為が格段少なっています。
つまり、
自分を孤独に追いやることをしなくなっているわけです。
外を非難するとき、あなたは被害者立場で物事を訴えています。
孤立無援だと感じているから(無意識的)、
他者を問い詰め、
自分にお従わせて同一感(連帯感)を体験しようとしてたのね。
これが依存症の正体です。
正しい行為だと思っていた自分の行為で、
じつはさらなる孤立へと追いやっていたわけです。
とても損な立ち回り方だと思いませんか?
昨日迎合のお話しをしましたが、
これももともとは孤立無援の心もとない事情を、
いち早く片付けて同一感や連帯感を味わいたくて進んで行った行為です。
その悪癖を相手取り、
外部に着目していた意識を訓練で自分のほうへと向けるようにし、
その体験が徐々に重なっていくうえで、
自分が自分の味方 = 孤独ではない、誰かが傍にある感覚
を、生み出していたわけです。
これが愛着形成です。
アダルトチルドレンや共依存・依存者にはなかった心理作用が、
再形成されたのですね。
ゆえに、落ち着いて行動ができるように変わりました。
自分で自分のお世話できるようになることは、
いいことづくめです!(^^)!
☆湘南茅ケ崎Salon Hanamizukiホームページ☆
☆オンラインであなたのプライベートタイムが広がります☆
・Teams・
心理カウンセリングやプライベートヨガで彩のある生活を実現しませんか?
90分6000円で承っております。
個人アカウントが必要です。
☆肩や首コリの解消、腰の痛みにリラクゼーション整体承ります☆
☆個人を敬う生き方の知恵 アーユルヴェーダブログは不定期更新中☆
「人生・生きるを味わう」について小さなヒントをご紹介しています。
いつもの暮らしにちょっと違う進展を目指す方におすすめです。