心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
過去を思い起こす作業は、
一つの景色を見るような視点です。
それに比べて、
ちょっとレベルが高くなるのが今日のお題です。
わたしも愛後遺症、
この人も愛後遺症、
あの人たちも・・・・・なんてことが、
今発覚しているかもしれません。
カウンセリングやコーチングをしていると、
他者の問題には即気づけるのに、
自分のことは棚の上ケースはもうあるあるなんですね。
愛後遺症や予備軍になっていれば、
自我(エゴ)を守ることに執着してますから、
敵視の対象から目を背けるわけにはいきません。
そのため常に外部に目が行ってます。
また、自分の考えはいつでも正しいポジションです。
この事情を全体を見破るには、客観視が育ってないと困ります。
実行できません。
いつもの自分を一段上から見定めていく視点が必要になります。
練習してみますか?
ズボンを履くのはどちらからですか?
靴を履くときどちらの足から入れますか?
シャツの袖を通すときはどちらの腕からですか?
今、自分の表情はどうですか?
今、あなたの姿勢はどうですか?
自分のたたずまいがどうなっているか想像できますか?
猫背や肘をついていたり、足を組んで座ってませんか?
そういう自分を一段上から見定め続けるのが客観視。
で、本来あるべき行為へと自分で導き直し、実行させます。
維持させます。
ちなみにどのくらいの時間持ち堪えましたか?w
客観視は繰り返し実行するほど強化されます。
最初は数秒のちからでもあなた次第です。
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