心のメモ帳にようこそ。
このブログが皆様のお役に立てますように。
:::過去に気づいて、肯定・受容して、手放そう:::
過去体験の放置によって陥りがちな行為をご紹介していきます。
愛後遺症は、
足らなかった感覚が愛されなかった感覚として認知されるようになり、
その感覚から、
他者へと手が伸びるようになってしまっている症状といえます。
ーーーー過去のあの体験のような思いをしたくないから、
今、君にはどうしても○○してもらいたいんだよねーーーー
というのが本音。
君という存在がこの世には必要不可欠です。
(依存性は秘密裏にぐんぐん高くなっています)
君という対象物が、
どのような人物像で在ってもらいたいかがわかると、
愛後遺症からの回復はスムーズです。
どんなときでも自分の要望を快諾し、
心から安堵させてくれる人物であること。
理想の保護者。
まさかとお思いでしょう。
ところがですね、
街中であった人にも、
お店の人にも、
たまたま公共機関で乗り合わせた人でも、
そのような視点で視てしまう問題が存在します。
ゆえにすぐ心が痛みます。不快になります。
「なにするんだよッ」と。
手当たり次第に感情がよく動きます。
思い通りになってくれないからと言って、
苦しくならないし、
心も痛まないし、
平然として過ごしている人もこの世にはいます。
それは、
他者をそのように初めから視てはいないからです。
過去から現在に至るまで、
その人が自分の心をどのように愛でてきたかによって、
≪心の形≫に違いが生まれています。
続きは明日。
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