2016年10月19日水曜日

清濁併せ持つことの大切さ




人が生きていたら、色々なことが起きます。

ちょっと困った自分が無い人なんていない。

相当困ったことが貴方に降りかかって、やっと貴方らしくなれる道をゲットもヨシ。

遅かれ早かれ向き合う羽目になるってだけ、、、


欲求行動や衝動たるものを良く理解するためには

心が淀んでしまうような 濁ってしまうようなことが起きたほうが

改善して清んでいくことがよーく実感できます。

それが自分のバックボーンになる。

繁栄への近道だったりする。


清濁併せ持てるような器がツワモノではないかと。

光の側からも 影の側からも

自分を知っているほうがいいかと。

と思っています。







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